

電子カルテシステム「Super Clinic」は、経営強化に結びつく診療現場の「三大要素」を、
システムの「最適機能」とそれを支える「使い勝手」を駆使して最大化。診療所・クリニッ クの経営環境を改善します。
ラボテックが誇るそのシステムの考え方をご紹介します。

経営を強化する診療のために、“三大要素”の最大化を実現。
診療所やクリニックの経営を強化するために、徹底した医療現場の調査から導き出された
“三大要素”が「患者さまの満足度」「診療の質と安全性」「生産性」です。
「Super Clinic」は、医療現場に求められるシステムの「最適機能」とその「使い勝手」を
原動力にこれらの“三大要素”を最大化。患者さまの満足度を高め、経営面の様々な課題を改善します。
現場になくてはならない機能だけを、選び抜いた「最適機能」を結集。
「Super Clinic」は、機能性の面でも医療現場における緻密な調査を重視しました。
医療現場に不必要な機能を集めた“多機能”ではなく、現場での使いやすさを考え、
求められる機能だけを開発・搭載した「最適機能」を実現。“三大要素”のそれぞれに強力な効果をもたらします。
業務の効率化につながりスムーズな診療をお約束する、「使い勝手」の良さ

機能がどれだけ素晴らしくても、使い勝手が悪ければシステムの価値はありません。
「Super Clinic」は、簡単な操作性はもちろん、画面が見やすく、動作性やクリック回数など、
使い勝手に十分配慮。長時間使っても疲れないよう、画面の色彩や機能・アイコンの配置に至るまで、
使う方が使いやすい操作環境を実現します。


診療所やクリニックの経営強化に結びつく“三大要素”。現場に直結させて電子カルテのメリットを極めた
「Super Clinic」が、それらを最大化します。診療の質と安全性、サービス品質が高まり、お客様満足の
向上はもちろん収益力にも寄与します。
情報提供が丁寧に、診察がスムーズになり「患者さまの満足度が向上」

症状や診断を十分に理解いただき、検査や治療方針および自己負担にも
納得された上で受診いただく。
説明資料が分散した紙カルテでは時間的制約や見せ方に限界があった
“患者さまへの的確できめ細かな”説明が、「Super Clinic」ではよりスムーズに行えます。
また、自己負担費用もカルテ作成途中で簡単に算出できます。

先生の診療録画面に患者さまの待ち状態を常時表示して診察の円滑化につなげ、
予約券や指導書などは即時に印刷。また検査データの時系列グラフや画像などを
カラープリントするサービスで患者さまの理解も促進。「Super Clinic」による院内のIT化は、
各種情報の有効活用を可能にし「患者さまにとって気持ちいい診療環境」を構築します。
患者さまの様々な情報の一元管理により「診療の質と安全性が向上」

カルテ内容や問診情報などを、様々な外部データと共に一元管理する「Super Clinic」。
検査センターの分析結果やレントゲンなどの画像データ、患者さま固有の薬剤情報などの
データを共有することで診療時に必要な情報取得が容 易に。また「チェック機能」により、
診察精度の向上やリスク回避を実現します。
無駄な業務とスペースの削減で「生産性(診療業務の効率と収益力)が向上」

カルテ情報は請求データに自動変換(トランスレート)が可能で、窓口で改めて会計入力する
必要がなくなります。煩雑なキーボード作 業をなくすことで主要業務に専念できるばかりか、
患者さまの待ち時間も大幅に短縮。患者さまの快適性を高め、待合室や駐車場などの
有効利用(省スペース 化)にもつながります。また、「電子カルテ」のデータが
100%請求データになるため、請求漏れも発生しません。

電子メディアでカルテを保存するため、カルテ管理の手間と保管スペースは不要に。
無駄な業務を削減し、スペースの有効利用が可能です。また「Super Clinic」は必要に応じた
情報検索も簡単で、スピーディーなカルテ活用が行えます。

全ての診療情報が一元化される「Super Clinic」なら、ワンソースマルチユースが可能。
必要な情報が全て集約された電子カルテがあれば、診療予約の受付や管理、
各種書類発行管理など、院内に発生する多様な業務の効率化を推進できます。